三重・大王沖でブル−マーリンをキャッチ!
| 今年絶好調の“お笑い釣り師”大原エイジが今度は130キロのマーリンをキャッチした。スピニングタックルでのトローリングである。マーリン用の大型両軸リールと違ってラインキャパもドラグ性能も劣るので難易度は高い。しかしカーペンターの小西さんと一緒なら豊富な経験からくるアドバイスでキャッチ率はかなり高い。昨年も数名の人が小西さんのチャーターに便乗してキャッチしている。しかし三重沖のカジキの魚影は半端でなく濃い。7月30日には49本のカジキがキャッチされている。 |
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今年は出来すぎだね。悪いことが起きなければいいけど・・・ |
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