小笠原で巨大カンパチ上がる

5月3日、小笠原列島の父島北沖で63.4キロの巨大カンパチがジギングでキャッチされた。アングラーはかつて小笠原で釣り船の助手をしながらジギングの腕を磨いた横島敏弘さんだ。船はかつてお世話になったビックリ仰天丸で、これで恩返しかな。

全長173.5センチ、重量63.4キロ。専門家に鑑定してもらった結果、カンパチと判明した。ここまで大きくなるとヒレナガカンパチとの区別は難しい。

タックル
ロッド=グランドスパイ608
リール=ソルティガ6500
ライン=PE5号
リーダー=140Lb
ジグ=スキルロング520グラム(グロー・ライムチャート)
ファイティングタイム=30分

 

おめでとうございます♪