ランフリーバンクス巨大キングに挑む@

ランフリーバンクスも早いもので3年連続となった。良い場所、良いクルー、そして美味しい魚と美味しいお酒があれば何度でも行きたくなりますね。そして楽しい同行者がいれば最高の思い出になります。今回も素晴らしいメンバーでした。

オークランドからギスボーンまでの国内線は片側1席です。

ギスボーンのいつもの宿に一泊。行きつけのチャイニーズレストランでビールとワインをしこたま飲んで盛り上がり、日本から持参のスコッチ2本もすべて飲んじゃいました。明日からの酒は足りるのか?

翌日10時ころ出港。カメラマンが寝ている間に入れ食いが始まっていたらしいよ。出港して3時間後には全員良型をキャッチしてすでに大満足の顔でした。これは岡田さんの20キロです。

現地参加のウオンさんはウエリントンから7時間かけて車でやってきました。見たこともないジグで次々とキングをキャッチ。魚探が壊れているのにずっと入れ食いでしたよ。

魚探を交換するためにいったんギスボーンに戻って、足らなくなりそうなワインとビールを補給、そしてクラブハウスで宴会でした。

壁には47キロのキングのレプリカが
これは59キロのバスです。昨年ターミネーターコガジャが釣ったバスは55キロでしたね。

2日目は10時ごろ魚探を新品に交換して出港でした。海外遠征初めての益田さんにでっかい奴が来たー!

20キロオーバーを次々キャッチ。そしてついに25キロ!自己記録(5キロ)大幅更新で〜す。もう堅気には戻れないかも?

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